トレーニングで胸は作れる⁉️

女性のニーズで最も多いもの1つが
バストアップ

他は痩せたいけど、ここは痩せたくない!

『そんなのわがままですよね?』

とよく言われますが、
正直にお答えすると。

ある程度は可能です!

決してバストアップできますよ!
とは言いきれない。
何かを入れない限りは💦

ただ、
今よりもふっくらさせる
バストを上向きにする
形を整える

これらは可能。

補正下着などで、形を整えることも必要かもしれませんが、
筋肉で作り上げれば脱いでも維持されます!

鍛える+緩める


では実際にどんなことをすればいいのでしょうか?

その1
やっぱり鍛える

一番大切なのは、胸のトレーニングではなく背中
胸のトレーニングを頑張りすぎると、
胸の上の部分に筋肉が付いてくるため、
胸は下を向きがちに。。。
さらに間違った胸のトレーニングは
背中を丸めてしまい、巻き肩を助長するため、
姿勢も悪くなります。
結果どんどん下を向いて垂れる方向に

胸ももちろん鍛えるのですが、
大事なのはその鍛えた筋肉も含め
背中側から引っ張り上げてくれること。

そのための背中のトレーニングが必須になります!!

その2
そして緩める

胸の主な成分は脂肪。
脂肪を包んでいるのも膜であるため、
引っ張られるとそちらに流れてしまいます。

非常に多いのが、肋骨のあたりが固くなり
外側へ引っ張られてしまい、、、
さらに腹筋を通じて下の方へ引っ張られ、、、

これらが協働した結果、
胸が外側に流れ、下に垂れる。

これらを補正下着などで位置を整えることはできても
やはり外したら、、、

ということで、
脇の下の組織や腹筋などを緩めてあげることが
自然のバストアップを求めるには
必要になるんです!

これはものすごく出来過ぎな例ですが、、、

45分のセッション2回の結果です。

皆さんも試してみませんか?

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トレーニングで免疫UP

コロナウイルス猛威を振るっていますね。。。

ついにヒト-ヒト感染も報告されたとか。

あまり敏感になるのも良くないですが、
注意は必要です!

「手洗い、うがい、マスクをしっかり!」

と言うのが普通なのかもしれませんが、、、

正直、
それで防げるならここまで拡大しない!

そう思いませんか?

普通の風邪ですら防げていないのに。

感染してしまった方が、
ウイルスなり、菌をばら撒かないために
マスクをするのは大切です。
積極的にしてほしい。

ですが防御のためには、どうかなと、、、

ちょっと言い過ぎですかねw

それよりも自己防衛として大切なのは、
自分の免疫力を高めること!
それが一番大切です。

筋肉を付ければいい?


今日のタイトルのように
トレーニングをすると免疫が強くなる
というようなことを言うと

筋肉を付ければいいの?

とよく言われますが、
マッチョな人やアスリートでも
風邪をひくし、そうとは言い切れません。

筋肉をつけていればいいというわけではないようです。

もちろん筋肉もつけたほうが良いですが、
それよりも全身運動を心がけること
これが大切。

血液中には、ウイルスと闘う細胞がいます。
しかし、その細胞が弱っていたり、
強くても、全身をくまなく巡ってくれなければ、
ウイルスに出くわすことがなく
やっつけることもできません。

免疫を担っている細胞たちに、
きちんとパトロールしてもらわないと、
ウイルスたちが知らずのうちに勢力を増して
大きな戦いになることがあります。

その結果、発熱などを起こしてしまうのです。

血流を促そう


運動をすると、心臓がバクバク言いますね。
それだけ血流が促されます。

さらに筋肉を使ったところには、
多くの血流が促されます。

できるだけ多くの筋肉を使うことで、
血流が促されていきます。

血流が促されれば、免疫細胞たちも全身に行き渡り
しっかりとパトロールしてくれることでしょう!

トレーニングで筋肉をつけるだけではなく
血流を促して、免疫も強くしちゃいましょう!

そしてウイルスや細菌に
負けないカラダを手に入れましょう!!

もちろん、免疫には腸内環境などが
非常に大きく影響していることが、
わかってきています。

その辺もまた、お話できたらと思います!

ちょっと長くなりましたが、今日はこの辺で。

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片脚で立てますか?

突然ですが、、、
一無、二少、三多の日って
ご存知ですか??

日本記念日協会が認定した記念日なのですが、
今日1月23日がこの日に認定されています。

一無 無煙と禁煙
二少 少食、少酒
三多 多動、多休、多接
(たくさん動いて、たくさん休んで、たくさんの人と接する)

と言う意味だそうです。
日本生活習慣病予防協会が制定したもので、
たしかにカラダには良さそうですが、

無理やり感が否めないですね、、、💦

J STYLEも皆さんのココロとカラダの健康を考えて、
カラダを動かすことを推奨していますが、
ここで、皆さんにも簡単なチェックを
していただきましょう!!

昔から、体力テストなどでも用いられている
片脚立位、片足立ちです。

これが意外と曲者。。。

自信があると言う方も、さぁやってみましょぅ!

写真のようにはやらなくていいですよw

30秒耐えられても、、、


やり方は簡単。
片脚で立つ。ただそれだけ。
できれば裸足で行いましょう。

30秒耐えられれば ⭕️
20秒では、、、、 🔺
それ以下は、、、 ちと問題

30秒耐えられて満足してはダメ🙅‍♂️
それは当然のライン。
さらにベストは、
片脚立ちのまま、カラダを前に倒して
両手で爪先を触る。
これを10回連続でできて💮

移動は片脚立ちの連続


片脚立ちがなぜ、大切なのかというと、
まずは歩行も走行も
片脚立ちの連続であるということ。

片脚立ちでフラついてしまうということは、
歩くたびにカラダがブレてしまい、
腰痛の原因や、膝痛、転倒のリスクもアップ。。。

膝は抱えなくても大丈夫。
その場で止まって片脚立ち30秒できたとしても、
動きが伴った時にフラついてしまっては、
やっぱり、様々なリスクが増えます。

動きの中でも支えられるだけの筋力っていうのが
最低限のラインになりますね!

そうすれば転んでしまう心配もなく、
どこへでも自分の足でいけるカラダを
維持できます!

まずは、ご自身でチェックしてみてください。

その結果をぜひこちらまで!
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夏までに!!

今日の東京は雪☃️
久々ですね。

山国出身の私は、この水分の多い雪が
あまり好きではなく。。。
昔は雪なら
「傘いらない、パンパンと払えばいいからぁ」
という感じでしたので。

東京の雪はドンドン水になるので
やっぱり傘は必須ですよね。。。

同じくパンパンと払えないのが
カラダについたお肉たち😭

特に年末の忘年会から正月、新年会で
しっかりため込んでしまったものを
払い落とさねば。。。

夏までに、、、


以前もお話ししましたが、

この時期は寒さで動きたくない。

また上着もきており、
カラダへの意識が下がりやすい。

そんな時期ですから、ため込んだものも
なかなかお別れ出来ずにいませんか?

ですが、今から準備しておけば、
夏までにそこまで無理なくマイナス5kgを目指せます。

月に1kgペースで落として行けば
余裕を持って夏に間に合いますからね。

つい油断


12月1月でついた分を一気に落とそうと
頑張った結果、
1ヶ月マイナス5kgを達成すると、、、

『なんだ、できるじゃん!』

という油断が生じます。

結果リバウンドなんてことも少なくありません💦

きちんとコントロールして、
徐々に脂肪を落としていくのが
パーソナルトレーニングの特徴。

良いトレーナーかどうかを見極めながら
まずは話を聞いてみるだけでも
価値があるかも〜

J STYLEももちろん相談は無料です。
お出かけの予定が微妙になった方は、
メールでもしてみてくださいw

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寒い→肩をすくめる→肩こり

寒いですねー⛄️
例年に比べたら
そうでもないんでしょうけど、、、
でもやっぱり寒いですよね。

寒い時はつい、
肩をすくめてしまいます。。。🍃
ほとんどの方が
そうしてしまうのではないでしょうか?
(竦めるってこういう漢字を使うんですねw)

なぜ、肩をすくめてしまうんでしょう。。。
したからといって、
気温が上がるわけでもないですしね。。。
多少筋肉を使うのでもちろん熱は発します。
(前日のコラムも合わせてお読みください)
多少寒さはしのげるのも事実ですし、
首回りに風があたらないと、
結構寒さもしのげます。
その結果、
暖かくなったような気がするんですねー

肩コリを招く


しかし、肩をすくめていると、
肩甲骨が固定されてしまうため
肩こりや首のこりを招くことに
つながってしまいます。

肩すくめるために使われる
僧帽筋、肩甲挙筋と呼ばれる筋肉たちは、
まさに、肩こりを招く筋肉ですので
これらが固定されてしまうと、
肩や首周りの血流が低下し
筋肉が硬くなり
結果として、
肩こりになてしまいます。

肩甲骨を動かそう!


肩こりを解消させるためには
やはり先ほどの筋肉を動かすことが
もっとも近道で、正解です。

僧帽筋や肩甲挙筋を
動かすのに最適なのは
肩甲骨をいろいろな方向へ
動かすこと。

よく肩甲骨剥がしなのどのように
強制的に肩甲骨を引き上げたりなど
することもありますが、
結局自分の力で動かすことに
勝る方法はありません。

とにかく肩甲骨を
あらゆる方向へ動かしてみてください。

ちなみに
肩甲骨剥がしなどできなくても
問題ないですからねー。
肩甲骨が引き剥がれるよりも、
自分で動かせることの方がよっぽど大切ですし
効果が期待できますので!!

肩甲骨動画はこちら

是非皆さんも、
マフラーやネックウォーマーなどで
風を当たらないようにし、
肩をすくめなくても
いいようにして、思い切って肩を下げ
寒い冬を乗り越えましょ!

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最強の暖房機能

今年はオリンピックイヤー
どんどん訪日外国人(インバウンド)の
数が増えてきているのを実感します。。。

この時期、
そんなインバウンドの方達を見ていて

なんで半袖??
サンダルじゃん!

みたいなことって
ありませんか?

JSTYLEのある三軒茶屋も
渋谷へのアクセスなどが
いいので、インバウンドの方を
よく見かけます。

彼らは、決して
やせ我慢をしているわけではなく。
旅の荷物を減らしたいからでもなく、、、
(中にはそういう方もいると思いますが)
そこまで寒く感じていないんだと思います。

なぜ、それだけ体感温度が違うでしょうか?

約6割は筋肉


私たち、ヒトという動物は、
恒温動物という種類に分類され
自ら体温を一定に保とうとする
能力が備わっています。。。
というのは、
小学生や中学生の時に
勉強しました。
覚えていますよね?

暑い時には
汗をかくなどして
熱を放出します。

寒い時期には
熱を自ら作り出し
寒さを和らげます。

体内で作られる熱の
約6割を生み出しているのが、筋肉
です。
筋肉を動かすことで
熱を生産しています。

寒い時に震えるのは、
熱を作り出す反応なんですね。

筋肉を動かそう


筋肉を動かすとカラダが温まる
というのは、なんとなく
ご存知だとは思います。

寒い時期は動き始めが
億劫にはなりますが、
思い切って動いてみると、
寒さを感じにくくなります。

そう
筋肉が最も最強の暖房器具
なのです!

さらに動くことで血流も
促されるので、
代謝も上がり冷え性対策にもなります。
エコにもなりますねw

文明の弊害


近年、エアコンなどの進化で
その元々備わっている
体温調節能力が低下
していると言われています。

バリアフリーが進んだことで
転倒リスクが増えたという
事実もあります。
これらも文明の発展に伴う
弊害かもしれませんね。

便利になる過ぎるばかりが
良いことではありません。

トレーニングもそうですが、
たまには過酷な環境に身を置くのも
良いのかもしれませんね。

あっだからと言って、
サンダルで街を歩かなくても
いいですからねw

ただし
家の中は裸足になると
いいこと
増えそうですよー

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