片脚で立てますか?

突然ですが、、、
一無、二少、三多の日って
ご存知ですか??

日本記念日協会が認定した記念日なのですが、
今日1月23日がこの日に認定されています。

一無 無煙と禁煙
二少 少食、少酒
三多 多動、多休、多接
(たくさん動いて、たくさん休んで、たくさんの人と接する)

と言う意味だそうです。
日本生活習慣病予防協会が制定したもので、
たしかにカラダには良さそうですが、

無理やり感が否めないですね、、、💦

J STYLEも皆さんのココロとカラダの健康を考えて、
カラダを動かすことを推奨していますが、
ここで、皆さんにも簡単なチェックを
していただきましょう!!

昔から、体力テストなどでも用いられている
片脚立位、片足立ちです。

これが意外と曲者。。。

自信があると言う方も、さぁやってみましょぅ!

写真のようにはやらなくていいですよw

30秒耐えられても、、、


やり方は簡単。
片脚で立つ。ただそれだけ。
できれば裸足で行いましょう。

30秒耐えられれば ⭕️
20秒では、、、、 🔺
それ以下は、、、 ちと問題

30秒耐えられて満足してはダメ🙅‍♂️
それは当然のライン。
さらにベストは、
片脚立ちのまま、カラダを前に倒して
両手で爪先を触る。
これを10回連続でできて💮

移動は片脚立ちの連続


片脚立ちがなぜ、大切なのかというと、
まずは歩行も走行も
片脚立ちの連続であるということ。

片脚立ちでフラついてしまうということは、
歩くたびにカラダがブレてしまい、
腰痛の原因や、膝痛、転倒のリスクもアップ。。。

膝は抱えなくても大丈夫。
その場で止まって片脚立ち30秒できたとしても、
動きが伴った時にフラついてしまっては、
やっぱり、様々なリスクが増えます。

動きの中でも支えられるだけの筋力っていうのが
最低限のラインになりますね!

そうすれば転んでしまう心配もなく、
どこへでも自分の足でいけるカラダを
維持できます!

まずは、ご自身でチェックしてみてください。

その結果をぜひこちらまで!
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美しく動こう!

優秀なトレーナーの多くは、
ヒトの歩いているところを
よく見ています。

「突然、ナンの宣言⁉︎」

という、感じもありますが、
これは事実だと思います。

また、理学療法士は学生時代から
『歩行分析』
というものに、
非常多くの時間を割きます。

人がどのように歩いているかを
分析するわけですが、、、

はっきり言って、
残念な歩き方をしている人が
多過ぎる、、、💦

お化粧や洋服は、
しっかり気にするのに、

なかには整形までして
形は整えるのに、、、

「歩き方を整えないのはなぜ?」

という方がたくさん
いらっしゃいます。

皆さんもう少し自分の歩き方を
観察してみては?

美しい歩き方は、
あなたをさらに
魅力的にしてくれますっ!

足を前に出しては
ダメっ!


そんな魅力的な歩き方は
どうすれば
習得できるのでしょうか?

まず大前提として、
足を前に出してはダメ
ということ。

えっ⁉︎
どういうこと⁉︎

という感じだと思いますが、
これが非常に大きなポイントです。

足を前に出そうとすると、
どうしても頭が後ろに下がり、
カラダのけぞる方向に。。。

その結果、反り腰になったり、
腹筋にうまく力が入らず、
下腹部、いわゆる下っ腹
出てきたり。。。


怖いですね、、、💦

でも、これを読んだらあなたも
もしかしたらその傾向が
あるかもしれませんよ〜

大切なのはやっぱり
『おしり』


でも足を前に出さないと
歩けないじゃないですか‼︎

というのもわかります。

では、どのように歩くのか。

まずは片足立ちになり、
地面を後ろに送るように
力を入れます。

するとカラダは前に進みますね!

この連続が、
美しい歩き方です。


実際にやってみるとわかりますが、
この歩き方は、
おしりをかなり使うのですが、
それがとても大切なのです。

カラダをおしりで支えながら、
おしりで前に進む。

ぜひ、この歩き方を身につけて、
美しい動き
を身につけるための
ファーストステップを
踏み出してみてください!!

『美しく動については、
まだまだ続きまーす!

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ダイエットー基本のン

さていよいよ、
基本のン
基本のおそらく最終回です。

この『キホン』の
3つを意識すれば
大概成功しますが、
それ以外の細かい情報は、
これからも
アップし続けますので、
お楽しみにぃ〜。

ということで、
今日のテーマは
「自分を知る」

よく聞く話ですが、、、
今の自分の体重を知るとか
そういうことじゃありません。

より、実践的なお話。

あなたはどのタイプ??


体重について
知って欲しいことは、
今の体重ではなく、
自分の体重が、

増えているのか
減ってきているのか
それとも
しばらく変化なしなのか

これによって、
やらなくちゃいけないことも
変わってきます。

1.増えているあなた

まずは
太る素質があることを
褒めてあげましょう!
胃腸などの臓器も
正常に働いている証拠。

なかなか太らなくて
困っている方もいます。。。

さて、そんなあなたは
食べる前に
本当にお腹が空いているか
まずは自分に問い合わせ

それをするだけで、
少しずつカラダが
変わってきますよん

2.減っているあなた

食べているのに、
体重が減ってしまう。
太りたいのに、
食べられない。。。

そんなあなたは、
別のところに
理由がありそう。

運動して、お腹を空かせる
汗を出してスッキリする

そんな習慣を身につけると
いいかも。

3.変わっていないあなた

変わっていないところから
痩せたいあなたは、1番簡単。

いま摂取しているカロリーと
消費しているカロリーが
ちょうどいい感じということ。

あなたにあった運動を
少し追加するだけで、
カラダに変化が
起こり始めます。

運動習慣がなければ、
チャンスです!
何から始めるか
楽しみなくらいですね!
ウォーキング
ジョギング
トレーニング

何でもいいです。
何かをまずははじめてみましょう!!


あれ??
これで結構長くなってしまったので、、、
基本のンはまだまだ続きそう。。。

乞うご期待!!

※本日は占い風に書いてみましたw

ダイエットー基本のホ

基本のキは、、、

カロリーの足し算引き算

ということをお伝えしました。

まずは、
カロリーを少しだけ
気にしてみましょう!

消費カロリーを
増やす方法については、
まだまだこれから
お話しする機会があると
思います!

今日お話しする
基本のホ
も、栄養がらみのお話です。

片寄食事は
強力NG


よくある
〇〇制限
〇〇ファスティング

基本的に
偏った食事は
あまり
お勧めできません。。。

極端な話ですが、、、
食事を制限すれば、
もちろん痩せます。

でもやっぱり、
それを続けていくのは、
様々な負担が生じます。

ボクサーですら、、、


体重で階級が変わってしまう
ボクサーが大変な思いをして
減量しているのを
ご存知な方も多いと思います。
なぜ、大変なのに、
下げた体重を維持せずに
計量に向けて
毎度毎度、頑張って
体重を減らしていくのでしょうか?

やっぱり無理な減量は
カラダにとって
負担です。
カラダへの異常も
もちろんですが、
メンタルへの負担も
大きな問題です。

しっかり食べて
カラダを作る時期と
体重を絞る時期とを
しっかり分けているのです。

ボクサーですらですよ。

みなさんが
そこまでする必要はある?

食べて痩せるは
本当に可能?


この話を聞いて、
バランスよく常に食べて
バランスの良い
カラダを維持するのが
ベストだと思いませんか?

J STYLEでは、
明らかな食べ過ぎ、
飲み過ぎじゃなければ、
食事指導はしません。

食べることは、
とても大切な
欲求のうちの1つです。

それを必要以上に
我慢することは
お勧めできません。

食べながら痩せることも
難しくはありませんよー

ただ、ある程度
食べるものを選ぶ必要は
ありますけどね。。。

そのヒントを
あなたに合った形で
お伝えしていきます!

好き嫌いはやっぱり
ありますからねw

気になった方は、
一度ご相談ください。
こちらから↓↓↓

https://pfs-jstyle.net/contact.php

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むくみは股関節で改善!

「夕方になると靴がきつくなる」
「帰って靴下を脱ぐと
後がくっきり、、、」

よくある現象ですね。

むくみ改善のポイントは
股関節


足のむくみの原因は数あれど、、、

解消方法は、、、?
足首を動かす
足を挙げる
マッサージ

などなど沢山あります。

しかし、
これらはあくまで
部分的な改善。。。
脚全体のむくみをとるには、
股関節の運動が必須です!

大きな関節は動きも大きい分、
血管などを潰す可能性も大きい。

筋肉が固まったり、
可動範囲が狭くなると、
下半身の水分の流れは
滞りやすくなり、
むくみを生じます。

とにかく大きく動かす


このむくみを
改善するためのポイントは
とにかく
股関節を大きく動かす

これに尽きます。

股関節は前後、ウチソト、回旋
この方向に動きます。

それぞれの方向へしっかりと
大きく動かせば、
上半身と下半身との間で
流れが生まれ、
スッキリすること間違い無し!

皆さんも試してみてください!

詳しい方法は、
今後、コラムでも紹介します!

しなやかBodyを手に入れよう

ゴリゴリ、バキバキなカラダと
しなやかで、スッとしたカラダ。。。

どちらが皆さんの理想でしょうか??

もちろんバッキバキが理想な方もいるでしょう。
バッキバキが好きな方でも、
自分はそうはなりたくない方も多いはず。

しなやかBodyを作るには、
柔らかくてしっかりとした筋肉を
手に入れる必要があります!!

ただ柔らかい筋肉を手に入れたいなら、
ストレッチやYOGAに勤しむのもOK!

ただ、それだけでは何かメリハリのないカラダ
何かキレのない動きしかできない
となることが非常に多いです。

今流行りのオール電化のように1本化せずに、
あらゆる刺激をカラダヘ入れ続けることが大切!


J STYLEの新しい特徴でもある

トレーニング✖️YOGA

は、まさにそれを現実化した
理想的なトレーニングの形!!
筋肉や関節をゆるめながら、筋肉をしっかりとつけていく。
この方法が、姿勢もよくなりケガも少ない方法です。


今年も、後10日。。。

忘年会もピークになってきていることと思われますが、、、

これをきっかけに、
しなやかBodyを手に入れよう!!