無理をしない

やっぱり一番多いニーズは

体重を落としたい
絞りたい

太るために通っていただいている方もいますけどね。

そこで実は一番危険なのが、
頑張り屋さんのお客様。。。。

特に1月は
スタートダッシュをしすぎてしまう方もチラホラ。

運動もたくさんして、食事も控える。
順調に痩せていたのに、
ここら辺で風邪をひいたり、
体調を崩したり。。。

食事を制限したまま、運動を頑張りすぎると、
筋肉の修復に時間がかかり
体力が奪われます。

肝心なところに血液もいかないため、
免疫も下がります。

その結果、今くらいの時期から、
風邪を引いたり、お腹を壊すという方が増えてきます。

皆さんも十分に気をつけてくださいね。

どう頑張っても続かない


J STYLEでは、絶対に無理はさせません。
一気に食事を減らすことは本当に危険。

食事制限はやっぱり続かないんです。
何かと理由がついて、
一気に食べ始めてしまう。

一旦、火がつくと、これまで痩せてきたことが
変に自信となり、
これだけ出来たんだから、また我慢すればいっか!

という油断を生みます。

その結果それを繰り返しながら、リバウンド💦

いずれ続かなくなる努力よりも
長く続けられる習慣づくりを

心がけませんか?

これならどう?


J STYLEではどうしても痩せたい方には、
宿題を出させて頂いています。
家でどんなことならできるのか、
相談しながら

これならいけるでしょう!

というトレーニングをお伝えします。

J STYLEの秘密のネタ帳には
みなさまを飽きさせないように、
非常にたくさんの種類のトレーニングを
ご用意してお待ちしております!!

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片脚で立てますか?

突然ですが、、、
一無、二少、三多の日って
ご存知ですか??

日本記念日協会が認定した記念日なのですが、
今日1月23日がこの日に認定されています。

一無 無煙と禁煙
二少 少食、少酒
三多 多動、多休、多接
(たくさん動いて、たくさん休んで、たくさんの人と接する)

と言う意味だそうです。
日本生活習慣病予防協会が制定したもので、
たしかにカラダには良さそうですが、

無理やり感が否めないですね、、、💦

J STYLEも皆さんのココロとカラダの健康を考えて、
カラダを動かすことを推奨していますが、
ここで、皆さんにも簡単なチェックを
していただきましょう!!

昔から、体力テストなどでも用いられている
片脚立位、片足立ちです。

これが意外と曲者。。。

自信があると言う方も、さぁやってみましょぅ!

写真のようにはやらなくていいですよw

30秒耐えられても、、、


やり方は簡単。
片脚で立つ。ただそれだけ。
できれば裸足で行いましょう。

30秒耐えられれば ⭕️
20秒では、、、、 🔺
それ以下は、、、 ちと問題

30秒耐えられて満足してはダメ🙅‍♂️
それは当然のライン。
さらにベストは、
片脚立ちのまま、カラダを前に倒して
両手で爪先を触る。
これを10回連続でできて💮

移動は片脚立ちの連続


片脚立ちがなぜ、大切なのかというと、
まずは歩行も走行も
片脚立ちの連続であるということ。

片脚立ちでフラついてしまうということは、
歩くたびにカラダがブレてしまい、
腰痛の原因や、膝痛、転倒のリスクもアップ。。。

膝は抱えなくても大丈夫。
その場で止まって片脚立ち30秒できたとしても、
動きが伴った時にフラついてしまっては、
やっぱり、様々なリスクが増えます。

動きの中でも支えられるだけの筋力っていうのが
最低限のラインになりますね!

そうすれば転んでしまう心配もなく、
どこへでも自分の足でいけるカラダを
維持できます!

まずは、ご自身でチェックしてみてください。

その結果をぜひこちらまで!
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ケトジェニック?

Webや雑誌で最近やたらと良く聞きますね。

ダイエットの基本
減量の基本

のようなイメージがありますが、、、
果たしてどこまでの方が
正しく理解できているのか
疑問なところがあります。

脂質がメイン タンパク質を補助的に


そもそもケトジェニックとは、、、
炭水化物を極力摂らずに、
脂質とタンパク質で栄養を摂る食事方法。

もともとは「てんかん」の改善のために
用いられていた食事方法ってご存知でしたか??

筋肉のエネルギーの素になる炭水化物の摂取を減らし
脂質をメインに摂取することで
ケトン体という脳内で主に使われる栄養素を生成。
血液中のケトン体濃度を上昇させることで、
てんかんの発作を抑制するというもの。

結果として脂質を代謝しやすいカラダになるので、
脂肪が燃えやすいという効果も期待できるそう。

副作用として、、、
便秘や高コレステロール血症などの可能性もあるため、
もともとそういった症状がある方は注意が必要です。

大切なのはその辺も理解して進めてくださいね!

ということです。

ボディビルダーではない。。。


ダイエットや健康なカラダを維持するのに、
食事のコントロールが必要なのは
間違いありません。

あくまで
コントロール、調整
です。
食べすぎないように。

もし皆さんがボディビルダーとして、
大会を目指すなら、ケトジェニックも💮でしょぅ!

ただ、そうじゃない方がほとんど。
最終的にはみなさんの判断ですが、
詳しいヒトに聞いてみるのもいいかも。

J STYLEでは、国家資格保持者が皆様にあった
アドバイスをさせていただきます。

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腕が上がらない、、、

J STYLEは、
パーソナルトレーニングのジムですが、、、

・腕が上がらない
・ぎっくり腰
・寝違えた

という方をよくご紹介いただきます。

理学療法士、柔道整復師という
本来、治療が本職であるトレーナーがおりますので、
そういった症状にも対応可能。

治療と運動(リハビリ)はセットとして考えるべきもの

まずは動ける状態に
リセットしてから運動するのが鉄則です。

その両方が同じところで、
できるのが最大の特徴。

腕が上がらない方も、
腰痛の方も、
遠慮なくご相談ください。

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リハビリとトレーニングの境目


唐突ですが、
最初に挙げた症状のほとんどが、
自分のカラダを上手に使えていないことが原因。

何かのきっかけで、
カラダの動かし方を間違えて
覚えてしまい
その結果、
特定の筋肉や靭帯に負担がかかりすぎる。

それが痛みや運動制限を招くのです。

それに対し正しい動かし方を
再入力するのがリハビリ。
そこから強化するためにトレーニングを
行うのですが。。。

基本的にはダイエットも同じこと
ボディメイクなんてまさに同じ。

大きくしたい筋肉にしっかりと刺激を入れるためには、
その筋肉が動いていることをしっかりと意識して
トレーニングすることが必須です。

そう考えると
リハビリとトレーニングの境目はあってないようなもの

実際、四十肩で悩まられている方と、
肩を大きくしたいと思っていらっしゃる方との
トレーニングの内容は同じです。

医者に止められているけど、、、


また怪我をしながらも、
何か目標がある方も非常に多くいらして頂いています。

専門知識や経験があるからこそ、
そこに負担をかけずに
さらにその箇所を改善しつつ、
トレーニングを提供できる。

医者に運動は止めなさい
しばらく休みなさい

と言われても、カラダは動かしたい。
それがヒトです。

とりあえず痛みが取れるまでと思っている皆さんも
是非一度、ご相談いただければ、
要望にお応えできるかも知れません。

思い切って相談してみてくださいね!

 

夏までに!!

今日の東京は雪☃️
久々ですね。

山国出身の私は、この水分の多い雪が
あまり好きではなく。。。
昔は雪なら
「傘いらない、パンパンと払えばいいからぁ」
という感じでしたので。

東京の雪はドンドン水になるので
やっぱり傘は必須ですよね。。。

同じくパンパンと払えないのが
カラダについたお肉たち😭

特に年末の忘年会から正月、新年会で
しっかりため込んでしまったものを
払い落とさねば。。。

夏までに、、、


以前もお話ししましたが、

この時期は寒さで動きたくない。

また上着もきており、
カラダへの意識が下がりやすい。

そんな時期ですから、ため込んだものも
なかなかお別れ出来ずにいませんか?

ですが、今から準備しておけば、
夏までにそこまで無理なくマイナス5kgを目指せます。

月に1kgペースで落として行けば
余裕を持って夏に間に合いますからね。

つい油断


12月1月でついた分を一気に落とそうと
頑張った結果、
1ヶ月マイナス5kgを達成すると、、、

『なんだ、できるじゃん!』

という油断が生じます。

結果リバウンドなんてことも少なくありません💦

きちんとコントロールして、
徐々に脂肪を落としていくのが
パーソナルトレーニングの特徴。

良いトレーナーかどうかを見極めながら
まずは話を聞いてみるだけでも
価値があるかも〜

J STYLEももちろん相談は無料です。
お出かけの予定が微妙になった方は、
メールでもしてみてくださいw

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最強の暖房機能

今年はオリンピックイヤー
どんどん訪日外国人(インバウンド)の
数が増えてきているのを実感します。。。

この時期、
そんなインバウンドの方達を見ていて

なんで半袖??
サンダルじゃん!

みたいなことって
ありませんか?

JSTYLEのある三軒茶屋も
渋谷へのアクセスなどが
いいので、インバウンドの方を
よく見かけます。

彼らは、決して
やせ我慢をしているわけではなく。
旅の荷物を減らしたいからでもなく、、、
(中にはそういう方もいると思いますが)
そこまで寒く感じていないんだと思います。

なぜ、それだけ体感温度が違うでしょうか?

約6割は筋肉


私たち、ヒトという動物は、
恒温動物という種類に分類され
自ら体温を一定に保とうとする
能力が備わっています。。。
というのは、
小学生や中学生の時に
勉強しました。
覚えていますよね?

暑い時には
汗をかくなどして
熱を放出します。

寒い時期には
熱を自ら作り出し
寒さを和らげます。

体内で作られる熱の
約6割を生み出しているのが、筋肉
です。
筋肉を動かすことで
熱を生産しています。

寒い時に震えるのは、
熱を作り出す反応なんですね。

筋肉を動かそう


筋肉を動かすとカラダが温まる
というのは、なんとなく
ご存知だとは思います。

寒い時期は動き始めが
億劫にはなりますが、
思い切って動いてみると、
寒さを感じにくくなります。

そう
筋肉が最も最強の暖房器具
なのです!

さらに動くことで血流も
促されるので、
代謝も上がり冷え性対策にもなります。
エコにもなりますねw

文明の弊害


近年、エアコンなどの進化で
その元々備わっている
体温調節能力が低下
していると言われています。

バリアフリーが進んだことで
転倒リスクが増えたという
事実もあります。
これらも文明の発展に伴う
弊害かもしれませんね。

便利になる過ぎるばかりが
良いことではありません。

トレーニングもそうですが、
たまには過酷な環境に身を置くのも
良いのかもしれませんね。

あっだからと言って、
サンダルで街を歩かなくても
いいですからねw

ただし
家の中は裸足になると
いいこと
増えそうですよー

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美脚の作り方

美脚は作れるの?

答えはYES!

ただし、美脚の定義は
とても難しいもの。。。

バレリーナが引退すると
膝痛を起こす!?


テレビなどで言われている
「ココとをココをくっつけて」
「ココには隙間がないとダメ」
的なものは決して
真似することなきよう
お願いします。

これらを必死にやった結果
美脚で居られる期間は数年。。。💦

膝や股関節への負担が大きく、
最終的には
変形性関節症へまっしぐら。
バレリーナに膝の
疾患が多いことは
ご存知でしょうか?

アライメントが超重要


本当にいつまでも
美しい脚でいるためには、
正しい骨の並び
(アライメント)
保つ必要があります。

股関節、膝関節、足関節を
作る骨の並びが
正しい位置にあること。

まずはこの作業を行います。

これがずれていると
偏った筋肉の使い方をしてしまい
無駄に筋肉が太くなる
関節への負担が増える
最終的に痛みにつながる
という結果になってしまいます。。。

最後は筋肉で支える


さてキレイな並びを獲得しても、
ヒトは動く物。

じっとしているだけではダメです。

動いてナンボ

動きの中でも
その姿勢を維持
できなければなりません。

それを担うのが、筋肉

あらゆる方向に働いてもらい、
美しい脚で
美しい歩き方を
キープします。

これが数十年先も安心の
美脚の作り方です。

あとは、皆さんの
アライメント(骨の並びのこと)に
よってやることが変わってきます。

まずはしっかり診れる人に
診てもらうことをお勧めしまぁす!

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疲れる姿勢が良い姿勢⁉︎

みなさんの考える
良い姿勢というのは、
どんな姿勢でしょうか?

J STYLEで
お伝えさせていただいている
良い姿勢は、、、

疲れる姿勢

決して楽ではありません。


筋肉を使って立つ

楽でいつまでも維持できる姿勢というのは、
筋肉を使っていない証拠。

筋肉を使えば必ず疲れますからね。

筋肉を使わずにどうやって
その姿勢を維持しているか、、、

骨の形に頼っている
もしくは
靭帯に頼っている

これらを続けていると、
関節への負担が増え、
・変形性関節症
・腰痛
・四十肩、五十肩

といった疾患になりやすく、

また靭帯に負担がかかり、
・靭帯損傷
・半月板損傷(軟骨損傷)
・ギックリ腰

といったリスクが高まります。

しっかりと筋肉を使って
自身の骨を支えることで
そう言った怪我へのリスクは
抑えられます。
また、長く同じ姿勢でいることが
困難なためカラダを動かしたくなります。

それが実は重要。

カラダを少しでも動かしながら、
筋肉を使うことで、
循環の滞りを作りにくく
むくみや冷え性などの症状も
抑えられるようになります。


カッコよく見える

筋肉を使って姿勢を維持する
最大のメリットは、、、
とにかくカッコよく見える!

これに尽きます。

ただし、人によって骨格が違い、
今ついている筋肉の状態が違う。

また生活スタイルや、
仕事の業種によって
必要な筋肉は変わってきます。

そこを見極めて、
適切な刺激を入れていくのが、
本当のボディメイクであり、
トレーナーの仕事です!!

どこを鍛えるべきかはまた後日ー。